ハトメとシューレースフック交換修理。「ベロのキズが・・・」「金具の見た目が・・・」というご相談です。確かに、1回履いただけなのに、ベロにキズができています。これは、裏に座金が付いていないタイプの処理、放射状に割れる菊割れタイプのため、裏側に当たるベロの革に傷が付いています。このまま履き続けるとベロ革に穴が開いてしまいますね。そして、ハトメ&フックの見た目問題。元々ついていたモノは、小さめのハトメに塗装でコーティングしてあるため、見た目にメタル感がないため、少し安っぽく見えてしまっています。これを、ブラックニッケルタイプに交換。さらに、サイズも200から300番にアップ。これで、高級感とハード感を兼ね備えた見た目にドレスアップ。フックとハトメは、すべて裏座金付き仕様に変更したので、革のキズも気になりません。ハトメの裏は、他人からは見えない部分です。でも、ここに気を遣うことが粋で、かつ、革が守られ、長く愛用することができるんですね。ブーツのハトメカスタム。是非ご相談ください。#靴修理浜松市#浜松市北区 #ソール修理#浜松市#浜松市北区#浜松市中央区#浜松市北区三方原町#靴修理職人#靴職人#靴好きな人と繋がりたい#靴工房#靴好き#革靴好き#靴のお手入れ#革靴#本革#靴お直し#和靴#和靴工房#靴ひもドットコム#修理#レッドウイング#レッドウイングカスタム#レッドウイングブーツ#ハトメ#フック#レッドウイング修理
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