前回の投稿のつづきになります。靴ずれするもんで (遠州弁)靴ずれするからお客様と対策を話し合いました。(↑前回の投稿に 話し合いの内容を載せています) 修理内容が決まったので 修理を進めていきます。靴のかかとにスポンジと豚革を足していきます。手順① ゴム部分と残っているのり部分をきれいにする。② スポンジと革の型どりする。③ 位置を決め、ノリで貼る。 ④ トップラインをミシンで縫う。⑤ トップラインから出ている革を切る。 八方ミシンは、名前の通り 四方八方に針を進めることが出来るんです。 その秘密は、おさえが360°回るからです。 どんな方向にも針を落とせる優れものです。 そして、手回しなので丁寧に針を進めたい時に 適しています。 ちなみに、ミシン製作会社の名前も八方ミシン工業というらしいです。 もう廃業してしまったみたいなので、貴重なミシンですね! 完成です!!!このようなことで、お困りではないですか?●靴ずれ●左右で足のサイズが違う●靴がきつい●横幅、足長を広げたい●外反母趾があり、痛むことがある●足に合ったインソールを作りたい 靴の中でのお悩みを 一緒に解決していきましょう!そして、快適な状態で靴を履きましょう! #しょんない#だもんで #靴修理浜松市#george cox#浜松市北区 #かかと修理#遠州弁#方言#浜松市#浜松市北区#浜松市中央区#浜松市北区三方原町#しょんないもんで#靴修理職人#靴職人#靴好きな人と繋がりたい#靴工房#靴好き#靴が合わない#靴のサイズ#靴のお手入れ#革靴#本革#靴お直し#和靴#和靴工房#靴ひもドットコム#ロカビリー#THE☆ロカビリー!#ロカビリーファッション
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